第一声「なんだお前は気持ち悪いな〜」
「前に出て来い!」待ってましたと出て
行きました。

気持ち悪がるタモさんと握手しましたら
「お前、態度悪いからバケツ持って立っ
てろ!」と言われ、しばらく脇のほうに立
たされました。

そのとき、取材に来てた週刊誌の記者
に写真を撮られてしまいました。

その後、「気になるな〜もういいから戻
れ」と言われ席に着きました。
タモさん、ノってます

そのときの写真が「週刊明星?」の白黒
グラビアページに掲載されました。

一部の友人にしか話してなかったのです
が、どこからかバレて、親戚中の笑い者
になりました。

そうそう、紙で右の校章を作ってネクタイ
にくっつけていったのを思い出しました。

私の載った週刊誌は、もうありません。
誰かお持ちじゃないでしょうか?今とな
っては「探偵ナイトスクープ」にでもお願い
するしかないでしょうね。

マジで依頼しようかと思っております。^^;

2009.6 発見されました!! ここ
あぶない?校章

席に戻ったあとは、いろんな講義?が
続きまして、昔のアメリカの無声ドタバタ
映画を上映中に席で私服に着替えました。

明るくなって、素に戻った私を見て、隣
の女性達が「普通だよ、けっこういいよ」
とか、こそこそ言ってました。

なぜか救われた気分になりました。^^;

今想うと、このときタモさんに弟子入り
志願しておけば、今ごろ私も芸能人に
なってたかもしれませんね〜。

以上、我が青春の恥部?のエピソード
と想い出の写真でした。

次のページからは、残りの写真をご紹介
します。
コージー冨田ではありません